この事業の魅力と将来性

1.『美容と健康』産業は、これから時代が求めている成長著しい産業です。

・化粧品業界2兆円。  下着業界7、000億円。 エステティック業界5、000億円。 合計3兆2、000億円

    当社は3年でこの市場の0、93%の300億円。 5年間で2、8%の900億円の獲得を目指していきます。

    具体的戦略については20項、及び別紙に詳細を明記します。

 

2.その美容産業の中でもエステサロンは、その効果を最も発揮できる最適な場所としてエステ産業が社会的にも事業として認められてきました。

 

3.顧客である女性にもその必要性が認知され「誰もが行ってみたい」という意識があるのでエステ産業の潜在需要は計り知れないものがあります。

 

4.しかしエステ業界はその成長過程でバブル的に拡大した為、企業体質が不完全でした。制度や規則が不備のまま需要だけが急成長し、お客様のニーズに応えていなくても売上だけが伸びてしまいました。

 

5.その結果、その効果に不信と不満が多く、価格も不明瞭な為、不安がいっぱいという企業イメージがついてしまいました。

 

6.バブルで大きくなった為、大手という企業がなく莫大な宣伝費をつぎ込んで知名度をあげているだけで安定した顧客を持っておりません。その為、少しのつまづきや規制ですぐ売上が左右され財務体質や社員の待遇も整備されておらずトップの「T社」や「たかの友梨」でさえ買収されています。

 

7.エステ産業にも産業として育てる為ようやく規制が厳しくなりました。又、価格破壊が進み広告一辺倒に頼るというやり方では利益が出ないという産業構造になっています。

 

8.その為、成長が止まり伸び悩んでいますが、ここで思い切った改革をすることで(不満要素を取除き価格を安くする)一気に急成長を成し遂げることが可能なビジネスです。

 

9.エステの潜在需要というのは5、000億円2倍はあると言われています。何故ならキレイになりたい女性は5、000万人もいるのです。(エステに行きたい女性3、000万人の70%は不安だから高いから行かない=2、100万人)この女性達が新しい形のエステ事業者(既存エステの概念を打破りエステ革命をして欲しい)の登場を待ち望んでいます。

 

10.そこで、当社が真っ先に「エステの価格破壊」を打出し、今迄、誰もやれなかったエステの常識を打破るノウハウを持っています。

 

11.このノウハウを既存の飲食フランチャイジーや新規事業を計画中の企業と提携し、今後3年間で全国に25店舗の旗艦店をFCとして出店致します。その周辺には500店舗のプチダイエット専科サロンを開設することでこの5、000億円の潜在需要に応えていきます。

 

12.全体の5ヵ年計画では旗艦店のセンター店を100店舗。ダイエット専科2、000店舗の開設を最終目標としています。

 

13.このエステ革命を実践するには・・・

 

@    低価格化(適正価格)の実現と価格表示の明確さを打出すこと➯➯料金が安ければ行きたい

A    医学的にも根拠があり、痩身結果を出せる仕組みを作り上げる➯➯ホントにキレイになれるなら行きたい。

B    FCの新規加盟研修で全国統一した技術の徹底(わかりやすく理論的にも正しい施術を教える)や、安心して受けられるカウセリング術のノウハウを教える➩➩カウセリングという名の販売行為が多いから信用出来ない。    

C    FCの店舗網とVCの贅沢な資金供給、さらに既存の販売網を活用し一気に多店舗化を実現する。

D    これをマスコミの取材や積極的な広告戦略により「安心・効果があり・低額・料金の明確なサロン」というイメージで知名度を上げる。

E    人気の出た商売や事業は必ず物真似企業が乱立します。そこでNO.1企業としてダントツの知名度、売上、店舗数を実現してしまうことが消費者を守り業界を正すことになり重要なことです。

F    各地のFC店は他エステ店との差別化を打出し売上、利益、集客率、価格、効果、接客術、人気知名度など、すべてに地域一番店となることが重要。

G    低価格でも店舗利益が確保できる仕組みを構築しています。

H    これまで対象ではなかったCD層(下記12項の図を参照)の顧客を開拓することが可能になり、このCD層の市場を真っ先に独占出来ます。

I    さらにヘビーユーザーにはVIP会員として選ばれたサービスを提供出来る高級サロンを別途に創設し高級エステの需要層をも獲得する。

 

この仕組みを完成させた企業がこれからの新しいエステサロンとして急成長を遂げることが出来ますが現在は1社もありません。

 

14.これまで行ってみたいけれど高い、怖い、不安だからと敬遠していた女性の要望に応えることで未開拓なマーケットを創造することが可能となります。(ここは未開拓市場)

15.今までのエステは606,000円〜10,000円が相場でした。

これではC・D層の女性が月2回〜3回は通えません。月2〜3回通わなければキレイになれません。

                      

   しかし、602,000円以下にするとDの層までが来店可能になります。この層の需要を喚起すると未開拓市場を独占することが出来ます。但し、技術やサービスの質を落とさないことが重要です。(お試しやオトリの低料金ではなく、いつでも低価格料金でエステが受けられること)

 

16.エステで揉み出し、セルライトや脂肪分解をしても一時的にやせるだけでリバウンドがあります。アフターフォローはエステだけでは不完全でした。

 

17.その体型を維持する為にはエステと毎日着ける機能性下着を同時に組み合わせることでメリハリのある魅力的なボディラインが実現します。(痩身エステの究極の目的)

 

18.この『痩身結果を必ず出す』ということを医学的な根拠に基づいたメディカルエステサロンを全国に開設します。

 

19.1店舗、平均月間売上500万円の売上と40万円の利益を目標とします。

 

20.下記の売上を目標として2008年よりFC事業をスタートします。

 

・1年目・・・100店舗・・・・年商18億円・・・・利益3、6億円

 ・2年目・・・300店舗・・・・年商54億円・・・・利益10、8億円

 ・3年目・・・700店舗・・・・年商144億円・・・利益28億円

 ・4年目・・・1300店舗・・・年商288億円・・・利益57億円

 ・5年目・・・2000店舗・・・年商450億円・・・利益90億円

 

21.FC店が繁盛することは本部も潤い、お客様と共にかかわるすべて人が満足の事業です。

 

22.女性の社会進出の場として、このビジネスモデルが成功例となりF1層(25〜35歳の女性)の独立したい、手に職をつけてお店を持ちたいという方には最適なお仕事となります。

 

23.さらに現代はアンチエイジングをも求められていますので準備が整い次第、健康食品と化粧品をスタート致します。

@    導入方法・・・コンビニの棚と同じく最初は人気のある商品をすべて

並べ商品の回転率を見る。

A    委託方式・・・商品棚は委託方式の為、その商品の宣伝方法、分かり易

さ、商品力、時代の波、ブーム等で回転率の悪い物は棚から消去していく。

B    買取・・・・・回転率のいい物は順次、取引を買取に変更する。

C    OEM・・・・・販売量の大きい商品からOEM生産を行う。

 

24.一旦、信頼を得ている愛用者や会員さんに健康食品や美容サプリメント、化粧品等をいつ導入していくか。個人のDNA鑑定から、その方に合った商品をコンピューターで組んであげることで美容と健康の両面を支えていきます。(喜ばれるカウンセリング付きアドバイス)

 

25.5年後に年間90億円(累計190億円)の利益が出せるFC本部を当社と共に作り上げることが出来ます。

 

 
会社案内

独立・起業支援コンサルタント 
「梅本企画」

代表 梅本 善高
梅本ブログ掲載中!!
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